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▼2023/12/11まで試し読み増量中


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『BookLive!』で読む内容紹介
余命7日、最後に幸せをくれた神様は“死神”でした。
「お前7日後に死ぬぜ」難病を抱える少女の前に現れたのは死神だった。いつも通り泣き叫び命乞いされるのを期待した死神に――「教えに来てくれたの? 優しいね」少女はただただそう微笑む。(死神の俺に笑う奴なんているか…?)これは、初めて存在を肯定された死神と、誰からも存在を肯定されてこなかった少女による――死んでも離れない“愛”の物語。
http://goodslog.blog.shinobi.jp/Entry/11690/死神の花嫁~余命7日からの幸福~
▼2022/12/28まで50%OFFキャンペーン中
▶ 『DMMブックス』で読む紙書籍
ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本|Amazon
※紙書籍はセール対象外です内容紹介
重版続々!!!
今、一番売れているデザイン書「けっきょく、よはく。」
待望の第2弾!!!
こんどは「フォント」でデザインをおしゃれに変える!
フォントの知識を深める専門書は数あれど、
結局、どのフォントをどう使えばいいの?
に答えてくれるものはありません。
フォント使いのコツ? ルール? 必殺技?
残念ながら…そんなものはありません。
フォント選び、それは‘センス’。
もちろんそのフォントを選んだ理由は必要です。
クライアントを納得させるためには知識も必要でしょう。
でも実際にデザインするときは…
「ターゲットの年齢層が高めだから落ち着いた明朝体、
可読性を上げるためにウエイトは太めがいいかな…」
↑↑↑
ここからはじまって、
「じゃあ、条件に合うフォントは…」
↑↑↑
ここにセンスが必要!!
つまり、
フォントが変わればデザインは変わる!
そして、フォントのセンスを磨くにはたくさんの使用例を見ることが大切です。
本書はその経験値を上げるための作例集です。
http://goodslog.blog.shinobi.jp/Entry/11689/ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本
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『BookLive!』で読む内容紹介
「王子と結婚したら元の世界に帰してあげます」──自称・神が吐いた驚愕のセリフ!拒否したらバッドエンドだなんて、嘘でしょ!交通事故に遭ったOLの沙羅は「トラックに轢かれる」と思った次の瞬間見たことのない立派なお城へと転移し、王子・アルスの上へと落っこちていた!兵士から「彼女は5年前に国を救った聖女・サラでは?」といきなり聖女扱いされて!?これ現実なの?と漏らすと…何処からか声が降り「聖女を想い続けている王子の心を掴み、結婚してください」できなければ【元の世界には戻れず、命を狙われ続ける】と脅され…。武器は聖女そっくりだという顔ひとつのみ!生存ルート確保のため、異世界で王子様へ恋の猛アピール開始!
http://goodslog.blog.shinobi.jp/Entry/11688/異世界に召喚された(偽)聖女の私は、王子様と結婚出来ないと死ぬ運命のようです
▼2022/1/2まで1~4話無料キャンペーン中


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『BookLive!』で読む内容紹介
冒険者パーティー『紅蓮の牙』の一員であるロッテは、薬師として長くメンバーたちを支えてきたが……。 「もう限界だ、高すぎるんだよ……君の薬は」 「四六時中、すりこぎをゴリゴリ、ゴリゴリ……いい加減にしろ」 「あ、貴方たちがいつも無茶ばかりするから、頑張って作ってるんでしょうが!」 コスパの悪い薬師の替わりに、回復魔法のエキスパートである聖女を仲間にすると言われ、彼女はパーティーを追放されてしまう。 一緒についてきた魔剣士の青年と共に、心機一転、新しい街へ向かうことを決意。 幸か不幸か、最前線の中で培われた膨大な経験と技術は無駄ではなかった。 徐々にその腕は街の住人にも認められ、果ては王族直々に専属医として誘いを受ける程の薬師となる… 遅咲きながらもロッテは今、大きく世界へと羽ばたく。
http://goodslog.blog.shinobi.jp/Entry/11687/極めた薬師は聖女の魔法にも負けません ~コスパ悪いとパーティ追放されたけど、事実は逆だったようです~
▼2022/12/28まで50%OFFキャンペーン中
▶ 『DMMブックス』で読む紙書籍
けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本|Amazon
※紙書籍はセール対象外です。内容紹介
レイアウトデザインのOK/NGとは?
しゅっとした、洗練された、オシャレなデザインは
読みやすく情報が整理され、余白をうまく使いこなしています。
つまり、
余白があるから、情報が引き立ち、
余白があるから、洗練して見える!
とも言えます。
そして、余白を上手に使ったレイアウトは洗練された印象を与えます。
「余白を作ること」を意識すれば
誰でも今より一歩垢抜けた、オシャレなデザインができる!
本書は余白に注目したデザインレイアウトの本です。
http://goodslog.blog.shinobi.jp/Entry/11686/けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本